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2007年4月24日 (火)

4/24 阪神2×-1東京ヤクルト ガイ毒 新パフォーマンス披露

風林火山の山が動いてコピペオーダーを大幅に組み替えまさかまさかの中日戦勝ち越しに成功してしまったわれらが燕軍。

しかし、自慢の新打線組み替え2日目で早くも馬脚を現した格好。

わずか3安打でさほど調子のよいとも思えない阪神ジャンに料理されてそろいも揃って付けダレ馬肉バーベキュー状だ(燕だから焼き鳥か)。

そして、極めつけはどこの馬の骨ともわからない害人の(桂三枝風)「いらっしゃ~い!」シングルハンドキャッチ。

ニャーが帰国して自分が新パフォーマンスを考えなければいけないと焦る気持ちはわかるが、TPOをわきまえない肝心の場面での新ネタ初披露にはお笑いに造詣の深い全国の燕ファンも大量食中毒(そろそろ"R"のつかない月がくるから"生ガイ"は危険だとは思っていたが・・・)。

雨の中で、アメリカン・ジョークとはさすがニューヨーク仕込み、寒さも日本の比ではない、氷点下だ。

思えば昨年から阪神戦5連敗中とむちゃくちゃ相性が悪かったカツオが、なぜか好投しちゃったところから今日の試合はちょっとおかしかった

やっぱりカツオは「タタキ(叩かれ?)」が一番。ショウガ醤油が利いていないとどっちの料理ショーでは焼き肉タレには勝てん。(そういえば初ガツオのおいしい季節だが、いつになったら食べられるのだろう。)

高っちゃんも高っちゃんだ。確かにあの豪雨は変化球投手には不利、球足が落ちる雨中の天然土・芝球場で敬遠策、わざわざ逆転ランナー出してゲッツー狙い策としてどうかとは思うが、

「劇場は自分で演出してこそ華、他人のチンケな演出じゃとても演れねェよ」っつーのならちょいとナルシストすぎやしませんか?

野球を知らないアホ阪神ファン(=マイワイフ)馬鹿喜びっぷり

こういう時に夫は妻に殺意を抱くのであろう。(犯罪が起こる前にGWにはさっさと実家に帰ってもらうことにしよう。)

新しく買ったPCゲーム(A列車7)でもやって寝よっと。

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2007年4月16日 (月)

4/15巨人9-0東京ヤクルト 増渕、轟沈!

増渕君、やっぱり打たれてしまいましたね。

初回、高橋由シュート回転するストレートorシュート3球三振に切ってとった時には、おおっと思いました。スリークォーターから投げるこのシュート系のボールはプロの左打者にも通用するかもって。

高校時代、おそらくあのボールを打てる高校生はいなかったでしょう。しかし、プロは違いました。

この回、同じ左打者の李承燁には同じ球を二塁打され、打順が二巡目に入ってからは読売の左打者全員がことごとくこのボールを当ててきました。

3回の小笠原のセンター前タイムリーは、その、逃げるシュートを持って行かれたものでしたが、ここで増渕君は

「アマでは絶対打てない難しい得意球でもプロはヒットしてしまう」

ということに気付かされたのでした。

そして、つづく李承燁本塁打。初回にストレート・シュート系を二塁打されたため、組み立てをフォークに切り替えたのですが、

あの難しいフォークボールを体勢を崩しながらスタンドまでとばされてしまうとは・・・・。

プロの恐怖を味あわされた瞬間です。

この二人の主力に打たれたことで、増渕君は完全に舞い上がってしまいます

残りの打者には気持ちが逃げに回ったのか、完全に手投げになってコントロールが定まらず手詰まりになって焦って投げたボールは逆球で甘いところに入りことごとく持って行かれました。

ストレート、シュート、スライダー、フォーク、自分の持ち球全てを痛打されるという残酷すぎる結果。3回ウラの1回で3発被弾の7失点プロの洗礼というには厳しすぎたような感じもします。

増渕君、次に引きずってしまうかもしれません。

確かに彼はいいボールを持っており、すべてが水準以上だと思います。

しかし、プロの打者には単調になったり、ちょっとでも失投したら必ず打たれるのです。

初回、2回は福川のサインに首を振る場面も多かったのですが、3回はそういう余裕もなくなりました。

自分の得意球だけで抑えられるほどプロは甘くありません。組み立て、緩急、勉強することは一杯あります。おそらく、古田監督はもう一回はチャンスを与える(22日の神宮中日戦あたり?)と思うので、そこで結果を出してもらいたいものです。

一方、相手の高橋尚のピッチングは見事でした。全く軌道が違うのに、同じところに落ちてくるスライダーとスクリューボール(チェンジアップ?)を使い分けて、スワローズ打者はことごとく芯を外されてしまいました。

ストレートも低めに決まり、浮いた球など一つもありませんでした。この調子で今のブツギレスワローズ打線相手に投げられたら、完封は致し方ありません。

内海も調子がよく、これで上原が戻ってくるようなことがあったら、どんなに強くなるのでしょう?高卒ルーキーを戦場に送り出さなければならないスワローズとは、わかっちゃいるけど、戦力差がありすぎです。反則です。

今日は増渕に話題が集中してしまい、ついまじめに試合を見て書いてしまったのですが、目立たないところで「よかった探し」をするとすれば、高井いつもより打たれなかったのが収穫、といえるでしょう。5年前、高卒ルーキーとして5勝を挙げている先輩としての威厳を示した、といったところでしょうか。今シーズン17人と対戦して四球はまだ1個だけ、,暴投は0。もしかすると少し変異をきたしつつあるのかも知れません。

なお、この読売戦、河川敷で防御率4.50の好成績を挙げて一軍抜擢されたばかりのピカ松くんが二試合登板しましたが、今日を見た限りでは今年もいい感じで打たれそうな予感。

花火、松明炎の二枚看板がようやくそろってくれたのはコアなファンにはうれしいニュースといえそうです。

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2007年4月15日 (日)

4/14東京ヤクルト6-2巨人 藤井、気迫の2勝目

水、金と当直が続き、合間の木曜が飲み会でいつ起きていつ寝ているのか自分でもわからなくなってへとへとになった今週ですが、ようやく週末を迎え、今日は帰宅後じっくりと読売戦を観戦(録画したやつですけど)することができました。

今日は先発が増渕だと思って気合いをいれてテレビをつけたら、中5日で藤井だったのでびっくりしました。相手先発は読売先発陣の中で唯一勝ち星のなく実力も若干劣る門倉でしたので絶対今日は勝たなければいけない試合です。今日落とすと3連敗もあるぞ、と思っていました。

試合は3回に飯原がいい形で先制3ランを打ったので、これにより序盤から優位に試合を進めることができました。1回の打席で内角低めの伸びのあるストレート見逃しの三振に倒れているため、おそらく同じコースにくるだろうという読みがあったのだと思います。見事にあたりました。それまでの門倉は低めのストレートに威力があったため、その一番自信のある球をあそこまでライナーで持って行ったのは飯原が立派だったと思います。ただ、これはたまたまうまくいった、という感じもあるので、私の個人的には8回の貴重な追加点のタイムリーの方がうれしかったです。

藤井は今日はどうしちゃったの?っていう感じのピッチング内容でした。どの球種も完璧。あの強力読売打線が打つのに苦労しているのが手に取るようにわかりました。左打者への外へのスライダー、右打者への外へのチェンジアップ、を中心とした組み立ては例年と同じなのですが、ストレートに伸びがあり、低めにコントロールされていたことでピッチングに幅が広がりました。小笠原なんかは2回もストレート見逃し三振で、完全にプライドを傷つけられたに違いありません。

左打者には内角の落ちるシュート(フォーク?)も新しく時々使ったり、昨年いいように打たれた(李スンヨプ除く・・・・李は昨年から、藤井のスライダーが全く打てない。)読売の左打者を相手をきっちりと抑えており、失投という失投は殆どありませんでした。かつての躍動感のあるピッチングフォームが戻ってきました。気合いが感じ取れ、こういうピッチングをずっと続けることが出来ればまだまだ勝ってくれると思います。石井一と併せて、先発した試合では必ずきちんとゲームを作っていってもらいたいものです。

個人的に心配なのは、飯原の活躍で完全に蚊帳の外に追いやられてしまったベンチにいる宮出の顔がすっげー暗い、ということと、ガイエルリグス梶本が全然打てないことです。

ガイエルはまだ四球を選んで出塁しているからましなのですが、打つときに軸足の左足がブレてヘッドの返りが遅くなり強くボールが叩けません。変化球主体のセリーグ投手陣の攻めに対応しきれずフォームが崩れてきているように思います。一応全部の球団とあたった、ということになりますが、今後適応して打つようになる要素が見えてこないのが心配です。腐っている宮出をライトに戻して出してあげるわけにはいかないのでしょうか?

リグスは今は完全に自分を見失っています。4回の攻撃の時など、先頭バッターなのに簡単に初球ど真ん中の甘いスライダーをひっかけてポップフライ。5回7回は共に低めに落ちる球が全く見えておらず空振り三振顔が空を向いています9回も初球ど真ん中ストレートをあっけなくひっかけて内野ゴロ。ボール球を見極められずに振っても全くバットにかすらない、ど真ん中のボールはすべてミスヒットする、ではどんな球なら打てるというのでしょうか?せめて一塁まで全力疾走すればいいのに、それすら怠っているのはいただけません。今のリグスを観るくらいなら、畠山や武内などのスタメンを観たいです。

梶本は非力なくせに引っ張りが多すぎるような気がします。折角の左右打ちなのであるから、球にさからわず反対方向にうつバッティングを心がけてもらいたいです。

開幕4連敗したときは、ここまで持ち直すとは夢にも思わずダントツ最下位を突っ走ると思っていただけに、ちょっと今後の浮上なんぞを期待して、注文つけてしまっている最近の自分は罰当たりです。

ちなみに、今日読売の中継ぎにルーキーの深町とやらが出てきました。ドラフト7巡目の指名なのに1軍登録。ストレートとフォークがよい、という前評判でしたので興味を持って観察してみました。

結論からいうとまだまだダメです。

ストレートは150km近く出ますが、球の出所は見やすそうですし、全部同じタイミングですっと入ってくるので簡単にカットされてしまっていました。で、コントロールが最悪なので四球でランナーを出す。クイックモーションは早くするとノーコンがますますひどくなるしコントロールを気にしようと球持ちを長くするとモーションが遅くなって走られ放題、というパターンに陥りそうです。最後は投手の藤井の腕にぶつけるというおまけ付き。ひやひやしました。

逆の意味で、これからも大事な場面でどんどん使って欲しい投手です。

明日はいよいよ増渕。相手は絶好調の高橋尚で、昨年はのべ20人が対戦して打てたヒットはたった1本と、とっっっても分は悪いですが、胸を借りるつもりで思い切りのよいピッチングを見せて貰いたいものです。

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2007年4月 8日 (日)

4/7 土曜デーゲームなんて嫌い

土曜日のデーゲームって、興行的にはどーなんでしょうか・・・。

「土日休みの家族連れ」が多く集まると言う点では観客は増えるのでしょうかね。

でも、私のように土曜が休みじゃない人間は、休みの前日に仕事帰りにナイターに行く(ないしは観る)楽しみが奪われたようで悲しいです。

球場行けるの、基本的に日曜だけになるけど・・・そんなの家族が許すはずがないもんねー。

今は土日休みっていうのは世間の常識で、子供の学校行事でもなんでも土曜日中に行われるんだけど、それってどうなん?って思います。まあ、こういう意見は少数派なんでしょうな・・・。

野球選手にとっても、土日デーゲームとなると週3~4回が夜勤で週2回日勤っていうパターンになりますが、こういう場合体調管理的にはきついんじゃないかと思うんですけどね。

デーゲームがなく、温室ドームばっかで戦っている某球団の選手が絶対有利になりますよ。

それはともかく、夜、家に帰ってきて、さあビールでものみながら野球でも・・・って時に

「あれ?既に負けてたの?」

っていうのは精神衛生上よろしくありませんなぁ・・・。

せめて土曜デーゲームやるんだったら、勝っといてほしいっす!

折角の休前日の夜、ジョギングとかテレビでバラエティみるくらいしかすることないんだもん。

逆に健康にはなるけどねー。

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2007年4月 5日 (木)

4/5 東京ヤクルト4-1阪神 薄氷の今季初勝利!

昨夕から一泊二日で大阪に学会出張に行ってきました。神宮じゃなくて甲子園で試合があれば、間違いなく夜抜け出して見に行っていたでしょうし、そうじゃなくてもこっちなら阪神戦は全部テレビ放映があるのだろうと楽しみにしてたのですが、雨天中止?なぜ?東京を出発した時は晴れてたのに?(まあ、楽天の田中君も初勝利を逃したことですし、増渕くんとの高卒ルーキー初勝利対決は先の楽しみということで・・・。)

しかたないので、歩いて大阪の町を散歩することにしました。大阪は学会で時々きたことがあるのですが、いっつもホテルから出ないで終わってたので、今日こそ夜の雰囲気を味わいにいくつもりで21時に中之島の高級ホテル(同日ロッテの選手も宿泊していました)を出て、ミナミの街までかなり時間をかけて歩いてみました。

有名なグリコや雪印の看板のある心斎橋や、くいだおれ人形やかにの看板を見て感動して、金龍ラーメンをたべて、怪しいウラ路地をくまなく観察してから帰ってきました。

スーツ姿で一人でシラフで歩いてたせいか、自分が童顔のせいか、ポン引きの兄様がたもあまりこっちを誘おうとはしてくれませんでした。(一人歩きをしている人は誘わないとか、よそ者っぽいやつは誘わないっていうマニュアルがあるのでしょうか?)まあ、誘われたら、入っていたかな?入ってなかったかも・・・。

地図も持たずに歩いたので帰りかなり迷ってしまって間違って全然逆方向に行ってしまい、ちょっと危なそうなところや、大阪城に入り込みそうになったりして、3時間以上歩いてしまいました。

楽しかったです。でも、この街はちょっと観光しただけじゃだめで、きっと実際に住んでみないと楽しくないのでしょうね。機会があれば、今度はキタの街にいってみようと思います。

で、本日強行軍で東京にとんぼ返り、帰りしなに神宮に行こうとも考えたのですが、さすがに疲れてテレビで見ることにしました。

しかし、初回ノーアウト1,3塁のチャンスを迎えたところで、娘たちの風呂入れ指令が出て(ご存じの通り、家内は阪神ファン)先を見ることが出来ず、その後、ポケモン2時間スペシャルにチャンネルを占領され、ようやく見始めたところが7回の宮本のタイムリーのVTRのところから。

当然初回の感じからして、大量リード間違いなしとチャンネルを合わせたので、3対1、のスコアで拍子抜けしてしまいました。

「え?それまで全然点とってなかったの?ひっでーなー。(6回まで11残塁?)」

と、思いましたが、とにかく今日は勝ってくれればそれでいい、という思いで見ていました。

それからもチャンスでクリーンアップが凡退(この駄目外人3人は何ブラザーズと命名すればよいのか?)したり、守備固めの度会がイージーフライをとれずに大ピンチを招いたり(「お笑い球団」と家内に馬鹿にされた)、クローザー高津がコントロールに苦しんだり難産の初勝利でありました。最後まで全然3点リードしてる気がしなかった・・・。

初勝利だからよかろうもん・・・・。

これから連勝だー!

でも、でもね、青木が5打席全部出塁してるらしいのに、一回も得点してないってなんなんじゃ?

タテヤマンから高津への継投も寒い、寒すぎる・・・。今年は一久が7回まで投げたときしか勝てないかも・・・・。

そして、高津のピッチングなんかよりもっと寒かったのが・・・

試合終了後のつばめっ娘クラブ、とやらのお嬢さんがたのコメント・・・。

おめさんら、ほんっと、ド素人らろー?!まっさか勝ったあとまで冷や冷やさせられるとは思わんかったて!(新潟弁)

うーん、さやか嬢がなつかしい・・・

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2007年4月 4日 (水)

4/3 阪神4-3東京ヤクルト ああ無情!ジャンに敗れて22年ぶり開幕4連敗! 

PART1

あのさぁ、週末はネットもできない栃木の山中に当直にいってたんDE・SU・YO!

そしたらぁ、SO!!3連敗しちゃってたYO-!

全然知らなかったけど、ちょっと想定の範囲内だったから、あまりショックじゃなかったぞぉ!

あーい、とぅいまてーん!

ですよ今日も忙しくて遅かったんだけどぉ、相手がジャンだって知ってたから、当然勝ちだと信じて疑わずに帰ってすぐなぁんも結果知らずにテレビをつけてやったんDE・SU・YO!

ちょうど終わったとこらしくって、「まもなくヒーローインタビューが始まります」なんっていうから、誰かなーってわくわくしてたんDE・SU・YO!

そしたらぁ、SO!いきなり3塁側のスタンドが写っちゃったんだYO~!

0.02秒でテレビ、消えちゃったぞー。だから、誰がヒーローで誰が戦犯かなんて、ついさっきまでしらなかっんだYO~!

もうどこが何勝何敗かなんて、全くわからないぞー!20年ぶりくらいに、インチキ野球ファンになりさがっちゃったYO~

あーいとぅいまてーん!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

PART2

「あ、あそこに、上司に2007年のキーマンとかなんとか言われてだまされて、なれない部署に回されて逃げちゃった後輩の尻ぬぐい無理矢理させられてるかわいそーな先輩がいるよー。」

「ほんとだー!今日2つもエラーしてるよ・・・。ホーム開幕でカチコチだったんだろねー。かわいーねー。

「事情知ってるファンはエラーしてもしょうがないってみんな許してるのに、本人だけはいたって大まじめだから、悩んで打つ方にも影響が出ちゃってるねー。かわいーねー。

「かわいーねー。」

「あ、あそこに、疑惑の外国人がいるよー!」

「ほんとだー!全然バットを振らないから、大物なんだか、くわせもんなんだか、全くわからないねー。」

ヤクルトで「エル」、のつく外人選手は活躍するっていうけど、害得るっていうまんまの名前からして、他のチームのファンからつっこまれそーだねー。かわいーねー

かわいーねー。

かわいーーねーー・・・・。

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